「だがしかし」6話 感想! サヤ師メイン回で幼馴染キャラ特権思い出回想でお医者さんごっこ!!

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だがしかし アニメ感想

なんだかんだ言いながら惰性で見続けている“だがしかし”の6話感想記事です。
今回は、よくて最後まで特に不満もなくダラダラ見れました。

6話「超ひもQとおはじきと…ときどきまけんグミ」

だがしかし6話感想

今回登場する駄菓子は、タイトルにある超ひもQとまけんグミ、それとヨーグレットの3つ。
ひもQとまけんグミの豆知識は、そこまで紹介されずに前半は、おはじき勝負がメインだった印象。
まぁひもQ振り回してドヤってるほたるさんを相変わらず「スペックは、高いけと残念で変な子だなぁ~」と眺めるのがいいと思います。

さや師メイン回!

サヤ師

今まで基本的にほたるさんの勢いでここまで来た感のある「だがしかし」ですが今回は、サヤ師メインのお話があります。
後半全部サヤ師メインのお話なのでサヤ派のみなさまお待たせしましたと言わんばかりです。
と言ってもメインになるのは、サヤちゃんの子供の頃(小学4年の頃)にココノツとサヤがお医者さんごっこした話です。
思い出回想は、幼馴染キャラの特権ですね、

この時、お医者さんごっこで使った駄菓子がヨーグレット。
今回の6話で一番豆知識のネタがあったのもヨーグレットなので結構面白かったですよ。

今回は、テンポ良かった

いつも見ていて後半(Bパート)辺りで息切れしている感がありましたが今回は、最初から最後まで特に問題なく見れました。
あまり駄菓子ネタを詰め込みすぎず、ほたるさんの登場シーンが少なく勢いで押し切る流れが殆ど無かったのが大きかったのかな……
まぁ何はともあれ今回は、面白かったので今後もこの流れで進んでいって欲しい所ですね。