ふらいんぐうぃっち 8話 感想 不思議な喫茶店の常連さん達

ふらいんぐうぃっち アニメ 感想

ふらいんぐうぃっち8話を見終わったので感想を書いていきます。
前回、魔女が経営している喫茶店コンクルシオに行きましたが今回は、その続きになります。
続きと言っても何か大それた事をする訳でもなくいつも通りでしたよ。

ふらいんぐうぃっち 8話「常連の鳴き声」

ふらいんぐうぃっち 8話

Aパートは、店主の魔女と娘の杏子(魔女)と出会います。
Aパートは、杏子を母と間違え接する、それだけのお話。
一応、お店の歴史などを話しましたが、それだけです。

Bパートは、お店にお客さんが来ます。
お客さんは、てんとう虫やキツネ、夜の帳(夜を連れてくる人?)など多彩。
今回の不思議ポイントは、これくらいです。
最後のお話のオチは、「キツネの鳴き声は、何? ニャー? コンコン?」と言う問いかけにキツネが「ワン」と鳴いて終わり。

Cパートは、茜さんが水の色を変える魔術薬を海の中に入れ、思ったより強力で海以外の色を変え写真を撮るだけのお話。

今回も相変わらずゆったり、ゆっくりな雰囲気で物語が進む癒やしアニメでしたよ。