ふらいんぐうぃっち 2話 感想! 春の運び屋さんとふきのとう

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ふらいんぐうぃっち アニメ 感想

「ふらいんぐうぃっち」2話を見終わりました。
1話は、原作通りで物語が進みましたが2話は、1巻終盤から2巻初め飛びましたね。
まぁ物語的には、何も問題ないので今回ものんびり見れるアニメでしたよ。

ふらいんぐうぃっち 2話「魔女への訪問者」

ふらいんぐうぃっち 2話 春の運び屋さん

    【今週のふらいんぐうぃっち】

  • 春の運び屋さん登場
  • まさかの飯テロ

2話は、“春の運び屋さん”と“ふきのとうを食べる”この2つ。
内容的には、どちらもゆったりしたお話でふきのとう(Bパート)に関しては、完全に飯テロです。
ふきのとうの作画も丁寧でリアルタイム(深夜3時頃)で見てたので空腹感が襲ってきましたよ(褒め言葉)

先にBパートの事を書きましたがインパクトがあるのは、Aパートの春の運び屋さんですね。
まぁインパクトと言っても見た目だけで実際いい人なので、こちらもゆったりしていました。

原作を知っている身ですがボーッと見てられるので1話と同じように見れました。
BGMも作品の雰囲気にあっているので良い感じです。
とりあえず2話は、「この時間で油のはねる音は、反則」と言う事を改めて思い出させてくれましたよ……

春の運び屋さん

ふらいんぐうぃっち 2話

見た目は、完全に怖い怪しい変な人の強烈3連コンボですが、とても良い人です。
簡単に言うと春を運んでくる妖精みたいな人。
Cvは、櫻井孝宏さんで物腰柔らかなキャラです。

ふきのとう(ばっけ)

ふらいんぐうぃっち 2話 ふきのとう

ふきのとうに関しては、道端に生えてるのを拾って家に帰って揚げて食べるだけです。
この時間で油がはねる音もしっかり入れるし、完全に飯テロですよ、重罪です。
作画も良いし、空腹感を刺激するとても良い回でした。