ハイスクール・フリート 6話 感想 ネズミの詳細が判明! 抗体も出来たみたいだけど、どうなるか……

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はいふり 感想

「ハイスクール・フリート」6話を見終わったんで感想を書いていきます。
前回、武蔵と交戦しましたが今回は、交戦せず今回は、真相に迫る部分や人間関係みたいなものを中心に描かれていた印象。
いつもより日常アニメっぽい事をやってましたよ。

ハイスクール・フリート 6話「機雷でピンチ!」

ハイスクールフリート 6話

とりあえず6話は、タイトル通り機雷でピンチになるお話。
いつもみたいに他の艦に撃たれたりする訳では、ありませんが晴風の回りに機雷が沢山浮いてて行動が制限されている状態なのでドンパチは、ありませんがピンチな状況は、いつもと変わりません。

まぁ今回は、先に書いたように明乃とましろとの考えの相違とネズミの詳細がメイン。
6話の流れは、Aパートでいつもの様に日常や真相に迫るヒントを小出しにして、Bパートでシリアスやって最後にオチを付ける感じです。

あと、今回も脱ぎます。
前回は、水着でしたが今回は、お風呂です。
何だかんだで毎回、お約束と言わんばかりに脱いでますね、このアニメ。

ネズミの正体(詳細)

ハイスクールフリート 6話 感想

今回、明らかになったのは、ネズミの詳細ですね。
とりあえず電子機器の不具合は、ネズミが原因だったみたい。
このネズミは、遺伝子構造がネズミと少し異なっていてウイルスに感染しているとか。
このウイルスは、タマ(砲術長)の血液からも検出されて電子機器とタマの暴走の原因みたいです。

ネズミの詳細は、分かりましたが黒幕などは、分かりません。
ちなみに2匹目のネズミは、五十六が捕まえました。

ウイルスの抗体ができた

はいふり 6話 感想

6話ラストで抗体が出来たと言ってました。
まだ成功したか分かりませんが自分で打って確かめる所で6話終了です。
次回で成功か失敗か分かると思うので楽しみにしたいと思います。

それにしても衛生長が優秀過ぎて驚きますわ……