【ハルチカ】 6話「スプリングラフィ」感想! 今回は、謎解きもなかったぞ!

ハルチカ アニメ 感想

「ハルチカ〜ハルタとチカは青春する〜」6話「スプリングラフィ」の感想記事です。
いつも通り見た感想を簡単に書いていきますよ

6話「スプリングラフィ」

    【今週のハルチカ】

  • 謎解きすらしない
  • 千夏ちゃんが凄く動く

あらすじ

それは、春の幻――。まだ春休み中ながら、他の弱小クラブ同様、新入部員確保に精を出すチカ。
手続きに来た新入生に声を掛けてはトラブルを起こし、先生から怒られる始末。
だが今のチカには、それとは別に気にかかっていることがあった。
春休みにも関わらず、朝練前の音楽室に誰かが出入りをしているようなのだ。
屋上で自主練中のハルタと合流したチカだったが、どこからかクラリネットの音が響いてきて……。

感想

ハルチカ 6話感想 動画

今までは、「吹奏楽をやる意味があるのか?」と思うくらい謎解きメインの話が多かったんですが今回の話では、謎解きをしません。
「遂に吹奏楽メインの話になるのか?」と期待をふくらませる流れですが吹奏楽の方もいつも通り、最初の方で少し演奏して終了。
今回やってたのは、新入部員の勧誘(ビラ配り)だけです。

んで今回のメインになるキャラクター、クラリネット奏者の“芹澤直子”ですが今は、入部せず終わります。
“今は、”と言う事なので今後何かしらあって入部する流れになると思いますが今回は、芹澤さんの悩みを解決して終了しただけ。
謎解きも吹奏楽もありませんが千夏ちゃんの単純なノリを楽しみにしている身としては、今回は、当たり回でしたよ。

まぁそんな感じで今回は、勧誘するだけのお話で謎解きも無い、そんな回でした。
とりあえず千夏ちゃんが活躍する事が多いので千夏ちゃん目当てで見てる人は、良いかも知れません。

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