【ハルチカ】 7話感想! 季節は、新学期!いまだにメンバー集め回だったぞ

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ハルチカ アニメ 感想

季節は、新学期。
「急に部員が増えるよー」と言った感じで今回で吹奏楽のメンバーは、23人になりました。
一応、強豪校と合同練習みたいな流れをサクッと説明だけして吹奏楽パートは、終了して、ミステリー(お悩み)解決に移るいつもの流れでした。

そんな訳でハルチカ7話「周波数は77.4MHz」の感想を軽く書いていきたいと思います。

7話「周波数は77.4MHz」

ハルチカ 7話 感想

前回と同じようにミステリーと言うより主要キャラが吹奏楽メンバーと繋がる為の物語でした。
今回は、スネアドラムの界雄と関わる物語。

悩み(謎)を解決というより、たまたま関わった面倒な事を解決しようとしたら偶然が重なって悩み解決した感じなので今まで以上にミステリー要素は、薄い気がしました。
キャラ萌えの方は、相変わらず千夏ちゃんがいい感じに元気だけが取り柄みたいな扱いだったので元気娘の千夏ちゃんが好きな人は、今回も楽しめると思います。

新たなメンバー(?)、追加予算

周波数は77.4MHz

とりあえず今回のお話で吹奏楽部は、追加で部費(20万)を手に入れ新たなメンバー、界雄が加わりました。
前回のお話で芹沢さんが言っていたスネアドラムの人が界雄の事だと思うので芹沢さんも近いうちに入部かな?
まぁ何はともあれいい加減、メンバー集めでストーリーを作るのもキツイと思うのでミステリーメインのお話が欲しい所ですね……