ラブライブ!サンシャイン!! 1話 感想 顔見せが殆どで内容は、無印と似たような感じの流れ

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ラブライブ!サンシャイン!! 感想

アニメ化決定の時から騒がれていましたが遂に放送開始しましたね。
とりあえず1話は、キャラの顔見せみたいな感じですかね?
主要キャラ全員出して物語の土台部分を作った感じの内容。
「こんな感じのキャラクターが登場しますよ!」ってくらいなのでキャラ紹介ってほど紹介に時間をかけた内容でもありませんが……

ラブライブ!サンシャイン 1話「輝きたい!!」

ラブライブ!サンシャイン 1話感想

Aパートは、先に書いたように主要キャラの顔見せ。
主人公“高海千歌”と幼なじみの“渡辺曜”が今後Aqoursのメンバーになるキャラ達をスクールアイドル部に勧誘するのが主な内容。
まぁ勧誘と言っても誰も入らず終わるのですが……
Aパートは、こんな感じで勧誘してるけど誰も部活に入らず、もっと言えば部活申請すらしてない状態で進んで最後に“桜内梨子”と出会ってAパート終了。

Bパートから物語が進み始めます。
「千歌がなぜスクールアイドルをやりたいのか?」を中心に語られます。
それ以降の流れは、単純に曜がスクールアイドル部に入部(水泳部と掛け持ち)して部員が2人になり。
最後に梨子が転入してきて千歌が勧誘して断られて1話終了です。

「廃校云々が無いだけで無印のラブライブ!と大体同じ流れだなぁ~」と言うのが正直な感想。
今回一通り顔見せを終えたので次回から物語中心で動くのかな?
まぁ何はともあれ次回(2話)を待ちたいと思います。

急に歌って踊るよ!

ラブライブ!サンシャイン 1話

これも無印と同じく1話で急に歌って踊ります。
ミュージカルみたいに急に歌い出すのは、良いのですが今回は、ちょっとタイミングがおかしかった印象。
まだスクールアイドル部に入部していない梨子を入れた2年生メンバーで歌って踊り、最後に勧誘された梨子が勧誘を断って終わるので驚きより違和感しか残りませんでした。