ラブライブ!サンシャイン!! 4話 感想 花丸とルビィが加入! 鉄板だけど良い回だったぞ!

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ラブライブ!サンシャイン!! 感想

ラブライブ!サンシャイン4話を見終わったので感想を書いていこうと思います。
今回は、新たなメンバー加入が主な内容になります。

ラブライブ!サンシャイン 4話「ふたりのキモチ」

ラブライブ! サンシャイン 4話感想

3話の体育館ライブで部活承認の条件を満たしたので今回(4話)から部活動になります。
まぁ部活動と言っても練習だけで4話の内容は、相変わらずメンバー集めですが……
今回は、1年生の花丸とルビィを中心にした物語になります。

簡単に4話の内容を書くと「花丸とルビィ加入と3年生組が何かしら過去にあった事がわかる」くらいですかね。
とりあえず花丸とルビィの加入は、お約束展開の様にスムーズな流れで進行していくので鉄板な感じだったかな?
どちらかと言うと3年生の鞠莉と果南が過去に何かあったような雰囲気で会話しているので、そっちの方が気になりました。
最後に加入するのが3年生組なので中盤のシリアス展開は、3年生組の過去話になりそうかな?

とりあえず4話は、一言で書くと「鉄板だった」と言うのが正直な感想です。
だいたいオチが予想できる話でしたが内容は、良かったので何だかんだで今のところ、一番面白かった回でしたよ。

花丸、ルビィ加入

ラブライブサンシャイン 4話

3話の時点で「あと一押しで加入かな?」と言った感じでしたが4話で無事加入。
加入の流れは、花丸がルビィの背中を押してルビィが加入して、ルビィが花丸の手を引っ張って花丸が加入みたいな感じです。

3年生組に何かありそう

ラブライブ!サンシャイン 4話

鞠莉とダイヤは、そこまで過去になにかありそうな雰囲気は、出してませんでしたが今回の果南と鞠莉が会話しているシーンは、過去に何かありそう雰囲気がヒシヒシと……
「戻ってこない」とか言ってたので何を指しているのか気になる所。

まぁ普通に会話しているので仲が悪くなるような事じゃないと思いますが今後、どうなっていくのか気になりますね。