ラブライブ!サンシャイン!! 6話 感想! 生徒が増えなきゃ統廃合! 

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ラブライブ!サンシャイン!! 感想

ラブライブ!サンシャイン!!6話を見終わったので感想を書いていこうと思います。
今回で物語の中心になる問題が発覚して最終的に行き着く先が見えてきた感じです。

ラブライブ!サンシャイン!! 6話「PVを作ろう」

ラブライブ!サンシャイン 6話感想

5話の終わりで何か深刻な問題があるような終わり方でしたがその答えは、年々入学者が減ってるから別の学校と統合して廃校すると言うもの。
Aqoursは、統廃合から学校を救うべく入学者を増やすために動き始めると言うのが今回のお話。

最初(1話)から無印でやってた事を新しい舞台と新キャラで焼き直してた感じがありましたが物語の中心になる部分になりそうな事まで無印と同じなのは、ちょっと驚きましたね……
3話のライブ成功で「大まかな流れは、似たり寄ったりでも中心になる所は、違うのかな?」と思ってましたが廃校問題まで同じなのは、予想外。
ここから1期と同じように廃校回避で終わるのか分かりませんが、このままだと今まで以上に「無印の焼き直し」って評価が増えそう。

とりあえず今のところ「キャラ萌えできれば無印と同じでも問題ない」って感じなので突然のキャラ下げ回とかなければ問題ないかと……

3年生

ラブライブ!サンシャイン 6話

3年生が昔スクールアイドルやってたみたいな描写がありましたね。
まぁ体育館でライブした感じでしたが完全に失敗した感じでしたけどね。

今回で3年生側の動きは、鞠莉が果南の復学を進めるくらいですね。
そろそろ3年生側の加入するしないの話をして欲しい所ですが……