ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 10話 感想 学園祭の出し物の為、攻城戦で勝利を目指す!!

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 感想

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った?10話を見終わったので感想を書いていこうと思います。
前回は、ネトゲの話というよりキャラクターメインのオフラインの話をしていましたが今回は、平常運行。
夏休みも終わり2学期が始まります。

ネトゲの嫁 10話「学園祭なら頑張ると思った?」

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 10話感想

夏休みも明けて、いつも通りの日常に戻ります。
2学期には、最大のイベント学園祭があるという事で今回は、出し物を決めたり準備したり色々と動き出します。
クラスの出し物は、学園の歴史やらメイド喫茶など割りと普通なモノで順調(?)に準備が進んでいきますが問題なのは、部活の方。

一応、部活なので出し物をしなきゃいけないネトゲ部は、ネトゲで実装された新コンテンツ、攻城戦で成果を上げて発表をする事にします。
まぁ簡単に書くと城を落としてスクショ撮ってパネル展示です。

とりあえず10話は、ネトゲ部メンバー初めての攻城戦(デビュー戦)なので基本的にフルボッコにされて終わります。
「攻城戦って大体、こんな感じだよ!」と言う紹介みたいな内容で攻城戦攻略は、次回になるのかな?
何はともあれ、今回も綺麗な流れでお話が進んでいったので次回も楽しみです。

攻城戦

ネトゲの嫁 10話 攻城戦

この物語のメインになる攻城戦ですが簡単に書くと相手の持ってる城を攻め落として自分のモノにするギルドVSギルドの対人戦。
作中で紹介されていた攻城戦は、攻めこむ側のギルドが複数参加していたので防衛する方が不利なシステムな気がしますが…… どうなんでしょうかね?

攻めこむ側で参加したアレイキャッツメンバーですが返り討ちに会って終了。
とりあえず今回(10話)は、説明と紹介メインで次の攻城戦でセッテ、猫姫の2人と傭兵ギルドから何人か雇って攻城戦をする事になります。
全メンバー総出演で最終回に向かって進んでる感があって良いですね!