ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 12話(最終回) 感想 攻城戦と学園祭の話が綺麗に終わる最終回!

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ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 感想

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った?12話(最終回)を見終わったので感想を書いていきます。
そこまで期待せずに見始めたアニメでしたが最初から安定して見やすいアニメでした。
最終回も今までどおりの安定した流れで締めてくれたので好印象です。

ネトゲの嫁 12話「ネトゲの嫁は女の子なんですよ!」

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った?12話 最終回

前回、攻城戦で苦汁をなめる結果になりましたが今回は、そのリベンジのような感じ。
今回は、攻城戦メインで戦闘シーンが中心になります。

Aパートで砦を取り戻したエンペラーソード(前回のペンギン(?)の人達)との戦い。
まぁ戦いと言っても砦を攻めて落とすだけなのでやってる事は、前回と同じですね。
エンペラーソードの砦を占拠してからは、防衛を少しやり守り抜いた所でヴァレンシュタインの5人が登場してAパート終了。

Bパートは、そのままヴァレンシュタインとのリベンジ戦みたいな感じですかね。
練習の成果か前回よりまともに戦えていましたが完勝…… とは、いかず接戦。
とりあえず参加メンバーの殆どが殺られましたが最後は、マスターが高価なアイテム連打で持ちこたえて勝利を手に入れて攻城戦終了。

Bパート終盤まで攻城戦だったので学園祭のシーンは、エピローグ扱いでしたが締め方も今までどおり、西村(ルシアン)と亜子(アコ)が良い感じになって最終回も終了。
相変わらず上手く締めるので後味の良い終わり方でした。