ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った? 9話 感想 女子だけでお泊り会! ネトゲの話は、殆ど無い日常回だったぞ!

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ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 感想

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った?9話を見終わったので感想を書いていきます。
ついに9話まで進み話数的には、終盤に入る所だと思いますが今回は、箸休めみたいな内容。
ネトゲじゃなくてオフ(リアル)の日常物語でしたよ。

ネトゲの嫁 9話「お泊まりしたら仲良くなれると思った?」

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 9話

今回は、夏休みの宿題を全くやってなかった亜子に宿題をやらせる為にマスターの家に女の子だけで集まってお泊り会をします。
前回まで大掛かりな物語をやって綺麗に終わらせたので今回は、箸休めみたいなお話ですね。
今回は、原作者執筆のオリジナルストーリーとの事ですが私は、原作を読んでない身なのであまり関係ありません。

Aパート、Bパート両方とも女子だけのお泊り会のお話。
お風呂入ったり少し勉強したり、一緒に寝たり普通のお泊り会です。
ネトゲ関係の話は、殆どありませんが亜子の「ネトゲの嫁は、リアルの嫁とは、違う?」について明確な例が出てきます。
ちょっと納得できる考え方なので驚きです。
とりあえず今回は、箸休めのお風呂回なので、いつも以上に何も考えず見れる内容でしたよ。

ネトゲの嫁は、リアルの嫁じゃない?

ネトゲの嫁 9話

今回、お風呂もありましたが亜子が説明した自分の考え方が一番の見所ですかね?
亜子の考え方は、簡単に書くと以下のような感じです。

「『リアルで夫婦だけど夫がネトゲとリアルは、別だから結婚とかあり得ない』と言い他の女と結婚などをしたら浮気なんじゃないの?」と言うのが亜子の考え。