【ネトゲの嫁は女の子じゃないと思った?】 3話 感想! リアルとネトゲは、違うのか? 凄く綺麗に終わったぞ!

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 感想

「ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った?」3話を見終わりました。
前回(2話)ラストで中身がおっさんの人(自称)の猫姫さんと再会して終わり、今回で猫姫さんの正体が判明します。
3話と言う事もあって一山越えた感のあるお話でした。

とりあえずいつも通り、簡単に感想記事を書いていきたいと思います。

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 3話「ネトゲとリアルは違うと思った?」

ネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った? 3話 感想

    【今週のネトゲの嫁は、女の子じゃないと思った?】

  • 猫姫(自称ネカマ)の中の人判明
  • S県月宮ネタをしっかりやる
  • 部活(ネトゲ部)が正式に認可される

前回のルシアンが猫姫に再会した所から始まります。
簡単に今回の内容を書くと「西村がリアルとネトゲは、違うけどネトゲの嫁のアコもリアルの亜子も好きだと気付く」そんなお話。
主軸になるのは、西村と亜子の関係で他には、ネトゲ部が正式に認可されたり猫姫さんの中の人発覚など、ちょこちょこ物語も動きます。

「今回で最終回でも綺麗に終わったんじゃね?」と思うくらい綺麗に終わります。
もう既に大体の事は、やり終えた感のある3話でしたが次回から何をやるのか気になります。

猫姫の中の人

ネトゲ嫁 猫姫 先生

猫姫さんの中の人は、先生でした。
色々、面倒な事になるのでネトゲじゃネカマで通してたとのこと。

S県月宮

ネトゲ嫁 S県月宮

ネトゲが題材の作品なだけにS県月宮のネタをしっかり入れてきました。
「お兄ちゃんどいて!そいつ殺せない!」で有名なS県月宮ですが相手側を「魔女!」と呼ぶ所まで徹底していました。

ちなみにオチも元ネタの通り、ラリアット。

ネトゲ部が正式に認可

ネトゲの嫁 ネトゲ部 顧問

顧問が居ないから部活の認可が下りず廃部になる寸前でしたが猫姫の中の人が先生って事で半ば脅し…… 説得してネトゲ部の顧問になってもらってネトゲ部が認可されて問題解決して3話終了です。