【無彩限のファントム・ワールド】 11話感想! 小さくなった晴彦と舞先輩の姉ショタ回だったぞ!!

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無際限のファントム・ワールド 感想

「無際限のファントム・ワールド」11話を見終えました。
前回小さなルルが大きくなるお話でしたが今回は、晴彦が小さく(ショタに)なるお話。
メインは、小さくなった晴彦ですがだいぶ前に拾った謎の機械を修理していたので、ちょっと物語が進んだ感じがしましたよ。

11話「ちびっ子晴彦くん」

無際限のファントムワールド 11話 感想

    【今週の無彩限のファントム・ワールド】

  • 晴彦が小さくなる(Cv.南央美)
  • 姉(舞)ショタ(晴彦)回だぁあああ!!

ショタになりましたが今回のメインは、晴彦です。
今まで謎だった晴彦の過去が明らかになる、そんな回でしたね。
大きく物語が動く事は、ありませんでしたが結構いい話だったので良かったです。

今回は、戦闘シーンもしっかりあり最近の戦闘シーンと比べると結構気合入っていた印象。
敵のファントムがメインとかじゃないので、ただ単にデカイ敵を倒すシンプルな戦闘でしたが派手にぶっ放していて良かったです。

姉ショタだぁあああ!!

無際限のファントムワールド 11話 姉ショタ

簡単に11話を紹介すると小さくなった晴彦の面倒を見る事にした舞先輩と小さくなった晴彦の物語です。
そう、姉ショタですよ、姉ショタ!!
まぁ元の晴彦を知っている分お約束のサービスシーン等は、ありませんでしたが健全でとても良かったです。

謎の機械の修理

無際限 機械

2話で拾ってから特に音沙汰のなかった謎の機械を修理していました。
特にこれと言って、この機械が何かする事は、ありませんでしたが「残り話数を考えると、そろそろ……」と言った感じですね。