ハイスクールフリート 8話感想 比叡と戦闘!ネズミの正体は!?

はいふり 感想

ハイスクールフリート8話を見終わったので感想を書いていこうと思います。
8話まで進みましたが今回の流れを見ると武蔵と戦闘する事になっても沈める事は、無さそうな雰囲気が濃厚になってきたかな……
1話をみた時は、絶望に叩き落とす流れを期待していた身としては、やや残念な流れですわ……

ハイスクールフリート 8話「比叡でピンチ!」

はいふり 8話

行方不明になっていた比叡が目の前にいる状態からスタート。
ブルーマーメイドに連絡するも近場のトラック諸島が大変な事になるのでいつも通り何とかしようとします。
最終回に向けてなのか今回は、日常描写少なめでシリアス重視。
まぁシリアスと言っても絶望に叩き落とすような事も無く軽くそれっぽい雰囲気を出しているだけなので中途半端だった印象が……

Aパートは、ネズミ(ラット)の正体の説明。
「何か色々と粗いなぁ~」と思える流れでした。
ちなみにラットが全ての原因って事で確定、衛生長が作った抗体で何とかなるみたい。

Bパートは、晴風で比叡を止める、いつも通りの流れ。
相変わらず戦闘シーンは、気合入っているので面白いのですが解決までの流れが力技感があってややモヤモヤが残りました。

ネズミの正体

ハイスクールフリート 8話

海中プラントで偶然生まれた生物がラット。
感染するとネズミ講の様に感染して一つの意志に従い行動するみたい。

あと感染したウイルスは、衛生長が作った抗体で治るとのこと。
ちなみに衛生長は、海洋医大始まって以来の天才だったみたい。

完全に面白ペアになった2人

はいふり 8話感想

今回は、シリアス重視でドンパチやってる事がメインだったので特に書くことは、ありませんがこの2人は、相変わらず謎の任侠映画のノリで頑張ってましたよ。