三者三葉 9話 感想 文化祭! カレー屋や、お化け屋敷で盛り上がるぞ!!

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三者三葉 アニメ 感想

三者三葉9話を見終わったので感想を書いていこうと思います。
今回は、いつも以上に日常アニメだった印象。
綺麗に終わりすぎて最終回みたいな感じでしたが残り数話あります。

三者三葉 9話「カレーは二日目」

三者三葉 9話感想

今回は、文化祭のお話。
Aパートで準備をしてBパートで文化祭(当日)の流れ。
別に凝った事をする訳でもなく普通の文化祭です。
いつも以上に日常アニメって感じの内容ですね。

出し物は、1-3の葉山と双葉は、カレー屋さん、1-2の葉子さまは、お化け屋敷。
出し物で話を回すと言うより普通に文化祭を楽しんでました。

カレー屋さん

三者三葉 9話 カレー屋

1-3の葉山さんと双葉は、カレー屋をやります。
コスプレなどせず、女子高生がエプロン付けて普通に作ったカレーを売るだけ。
双葉と葉山さんは、呼び込みで西山は、カレーを配ってましたよ。

葉子さま(ゾンビメイク)

三者三葉 9話 ゾンビ

1-3のクラスの出し物は、お化け屋敷。
葉子さまは、ゾンビ役でお化け屋敷に参加します。
ゾンビ役と言っても何をするのか分からず、薗部にメイクしてもらって呼び込みを頑張りますがメイクが本格的過ぎてお客さんは、逃げてました。

お化け屋敷

三者三葉 9話 お化け屋敷

辻のお化けは、何か可愛いですが葉子さまのゾンビメイクは、本格的というか画像処理レベル。
お化け屋敷の描写は、少なめでお化けが苦手な双葉を少し、驚かして終了。
この後は、普通に文化祭を楽しむだけでした。