【三者三葉】 1話 感想! とりあえず1話は、食ってばかりのアニメだったぞ!

三者三葉 アニメ 感想

「三者三葉」1話を見終わりました。
原作未読なので「読んだこと無いけどきららで長い間、続いてる4コマ漫画」と言った事しか分かりませんが遂にアニメ化されましたね。
とりあえず1話を見た感想を簡単に書いていこうと思います。

1話「パンの耳ですわ」

三者三葉 1話 感想

    【今週の三者三葉】

  • OPから気合はいってる
  • 作画が安定してるし結構動く

とりあえず1話は、作画が安定していて、よく動くアニメでしたね。
OPからよく動きますし、本編もしっかり動くので今後の期待が高まります。
とりあえず1話の内容を簡単に書くと「元お嬢様でぼっちでビンボーな“西川 葉子”が胃袋ブラックホールな大食い娘“小田切 双葉”と見た目天使の腹黒委員長“葉山 照”と出会い友達になる」そんなお話。

基本的に3人で昼食しながらダベってるだけなので1話は、食ってるばかりです。
ギャグ等は、小さいモノが小刻みに入ってくるのでツッコミを入れながら見ると面白いです。
1話は、葉子のビンボーネタと世間知らずネタでやってましたが今後もこんな感じなんですかね?
とりあえず1話は、安定した作画で安心して見れるアニメって印象だったので次回も楽しみにしたいと思います。

1話からサービス

三者三葉 お風呂

1話からサービス(お風呂)シーンがありました。
まぁサービスと言っても風呂入ってるだけなんですけどね。

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