【少女たちは荒野を目指す】 12話 感想! 六波羅VSタイフーンの勝負に決着! これからも少女たちは、荒野を目指す

少女たちは荒野を目指す アニメ 感想

「少女たちは荒野を目指す」12話を見終えました。
何だかんだ文句も言いながら最終話まで見続けていましたがゲーム制作をしっかりしている時は、面白かったです。

12話「少女たちは荒野を目指す」

少女たちは荒野を目指す 12話 感想

    【今週の少女たちは荒野を目指す】

  • 綺麗に完結
  • タイフーンとの勝負に決着

先週でゲーム制作も終わって12話で発売日を迎えます。
今回は、今まで残してきた「タイフーンとの本数勝負」「六波羅の今後」この2つが中心になります。
まぁ最終回なので今まで残してきたものを綺麗に片付けるだけですね。
アニメは、これで終わりですがゲームは、この後の続き、ゲーム業界の話に移るのでアニメを見て気に入った人は、ゲームの方も是非!

タイフーンとの勝負

タイフーンとの本数勝負は、六波羅の勝ちで終わります。
初回生産だけならタイフーンの方が多く本数を出していましたが追加生産決定で無事、勝利。
文太郎の引き抜きも無しになり問題なく勝負も終わります。

六波羅の今後

最後に「六波羅は、どうなるか?」ですが……
まぁゲーム開発までに色々とありましたがが今後もゲームを作る事を決めて終了。
「少女たちは、これからも荒野を歩き続ける……」みたいな感じで終わります。
この後の物語は、ゲームに続くので気になる人は、ゲームをプレイしてみてください。