【少女たちは荒野を目指す】第4話「わがままと引き算のメロディ」感想! 文太郎&うぐいすのスランプ回だった! 

少女たちは荒野を目指す アニメ 感想

「少女たちは荒野を目指す」4話「わがままと引き算のメロディ」の感想記事です。
いつも通り見た感想を簡単に書いていきますよ。

第4話「わがままと引き算のメロディ」

    【今週の少女たちは荒野を目指す】

  • 1話で2人がスランプになるけど、解決する
  • 細川(Cv.子安武人)が全て持っていった感

あらすじ

4話「わがままと引き算のメロディ」

プロット制作に苦戦する文太郎。「1話完結で書いてみたら」という黒田のアドバイスに、ようやく筆が乗り始める。結果プロットは3日で上がり、皆からの評価も悪くない。だが、読んでみての感想は「普通に面白い」という、無味乾燥なものだった。さらなるキャラ立ちの必要性に悩む文太郎。そんな彼にヒントを与えようと、黒田によってプロのライターとの会合の場が用意される。ベテランから発せられた、シナリオの極意。それは――。

感想

うぐいす

前回の合宿から戻ってきて今回からゲーム制作が開始します。
今までもアニメなので話数が決まっているので所々詰め込んでる感がありましたが今回は、今まで以上に詰め込んでる感じ。

文太郎のスランプ解決は、まだ良いんです、あらすじにも書いてあるし。
ただ文太郎のスランプ解決して、即うぐいすスランプのターンに入るのは、ちょっと急ぎ過ぎなんじゃないの?っと思いました。
これも今回のお話で解決してしまうので、もう少し掘り下げた話が見たかったのが素直な感想です。
あと文太郎は、スランプ解決したら一気に書ける様になってたので天才の集まりですわ。

そんな感じで何か2話から、ずっと早歩きで進んでいる感じがしますが今のペースで全部やると割りと早くゲーム制作も終了しそう……
次回の場面カットを見たら全員夏服になってたしゲーム制作は、あっさり終わってキャラ掘り下げに入るのかね?