【いけにえと雪のセツナ プレイ日記part3】 ウカテイナに到着、ただし上手く物事が進む訳もなく……

いけにえと雪のセツナ プレイ日記

カッチの洞窟を抜けて当初の目的地ウカテイナに到着です。
やってる事は、基本的に毎度変わらず行って帰って敵倒して終了の流れ。
いつも通り軽くストーリーを追って書いていきたいと思います。

いけにえと雪のセツナ プレイ日記

いけにえと雪のセツナ プレイ日記3

ヨミが仲間になりカッチの洞窟を抜け、要塞都市ウカテイナに向かうセツナ達。
洞窟を抜けた先に目的地のウカテイナがあるので特に迷うこと無く目的地に到着して、そこの城主(アヴァロ)に取り次いで飛行艇を使って最果ての地に向かう事にするのですが物事が上手く進むはずもなく、飛行艇を操縦する人が行方不明との事で操縦できる“アマツ”を探す事にします。

やすらぎの村に向かう

キール

アマツがいると噂の“いつくしみの里”に向かう事にします。
途中で“キール”が魔物に襲われているのを発見して助け出し、安全な所まで連れて行く事にします。
まぁ安全な所に連れて行くと言ってもまだパーティーに加わる事も無いので特にこれと言った事もしません。

いつくしみの里

そんなこんなで森を抜けていつくしみの里に到着します。
ここで村長さんにアマツの居場所を聞きますがアマツは、里におらずウカテイナにいるとのこと。
そもそもアマツがどんな人かわからない状態で探していましたが、ここでアマツの特徴を教えてもらい再度、ウカテイナに向かうことに……

飛行艇での戦い

アヴァロ

ウカテイナに戻りアマツを見つけ、飛行艇を動かしてもらえる事になったセツナ達。
アヴァロの許可を得るために城に向かいましたが、そこでセツナとキールが捕まります。
ここでセツナは、パーティーから抜けた状態になるので回復に関しては、アイテムとレベルが上った時だけになります。
セツナとキールを助けるために飛行艇に向かいます。

爆発

ここでアヴァロがウカテイナに魔物を近づけない為に定期的に村人を魔物と取引をしていた事が発覚します。
いつくしみの里は、その魔物に引き渡す人間を置いておく場所とのこと。
セツナを人質にしてエンド達を動けないいいことに飛行艇を動かして取引の場所に行こうとするアヴァロ。
ただ飛行艇を動かせるアマツは、協力しないので自分で飛行艇を無理やり動かそうとしますが残念ながら上手く行かず。
飛行艇の動力源である法石が暴走、それを壊す事にしますが待ってましたとばかりに大鎌の男も登場して戦闘になります。

大鎌の男 2戦目

大鎌の男は、特に気にせず石を壊すだけの戦いになります。
大鎌の男が攻撃してくるだけなので回復を怠らなければ問題なく勝てました。

キールの村へ

戦闘した後に法石が爆発して終了。
爆発の時キールを庇いセツナが負傷してしまいます。
次は、セツナの怪我を治す為にキールの里に向かいます。