【いけにえと雪のセツナ プレイ日記part2】 大鎌の男との戦いと、新たにヨミが加わりカッチの洞窟を抜けるぞ! 

いけにえと雪のセツナ プレイ日記

昨日に引き続き“いけにえと雪のセツナ”をプレイしています。
何も考えず物語を進めているんですが所々に鍵のかかった宝箱があり、どうやって空けるのか気になります。
戻ってくるような旅じゃないので2周目で鍵の掛かった宝箱が空くのかな?

まぁとりあえず、細かいことを置いといて今回も軽くプレイ日記を書いていこうと思います。

いけにえと雪のセツナ プレイ日記

いけにえと雪のセツナプレイ日記2

前回の続き、2回目のプレイ日記になります。

セツナと出会い“いけにえの旅”の護衛をする事にしたエンド。
次の目的地、城塞都市ウカテイナに行くために船を使って移動する事にしましたが移動中に海から魔物が出てきて戦闘になります。
「昔の遊んだRPGで船上でモンスターと戦う事が多かったなぁ~」とか思いながら船で魔物と連戦して最後に大型の魔物が現れ、倒しますが津波にさらわれて散り散りに……

どこまで流されたのか…‥

津波に流された

船から落とされて散り散りになりましたが、あっさり合流できました。
ここにいても仕方がないと言う事で何処に流されたのか分からない状態ですが、とにかく情報が必要って事で近くの村か町を目指す事になります。

ヨミと出会う

ヨミと出会う

最初に見つけたのは、人が住んでないし、魔物の巣にもなっていない廃村。
そんな廃村で魔物(雑魚に襲われている)人を見つけて助けることに……

ここで見つけたのがキャラは、ヨミ。
前々回のいけにえの旅の護衛を成功させた老剣士です。
詳しい事は、公式サイトに書かれているのでそちらを参考にしてください。

その後、ヨミに近場の村を教えてもらい、その村の自警団の団長が力になってくれると言われて村に向かいます。

カッチ洞窟を抜けたい!

自警団 団長

「城塞都市に行きたい」と自警団の団長に相談しますが城塞都市に向かう為の洞窟“カッチの洞窟”は、危険な魔物が多いから通せないと突っぱねられます。
この後、若い自警団の連中と戦って自分たちの力を見せて納得させますが洞窟を開けてもらうことは、できず……
最終的に団長自身が護衛に加わって洞窟を抜ける事になります。

団長負傷

「洞窟に行く前に村の回りの見回りしてくる」と団長は、若い自警団を引き連れて行ってしまいます。
特にすることもないので団長が帰ってくるまで体を休めることにするセツナ一行。
ただし結構待っても団長は、帰ってこず「遅くないか?」と思い始めた頃に団長が怪我をして村に戻ってきます。

団長を救ったのは、廃村で出会ったヨミ。
この後、団長のかたきを討つために若い自警団が団長を襲ったヤツの所に向かっていきます。

大鎌の男

大鎌の男

そんなこんなで団長を襲った敵、大鎌の男との戦いになります。
この大鎌の男の目的は、いけにえ(セツナ)を殺す事らしいのですが多くを語らないのでよく分からない相手でした。
最後に何か意味深な事を言って消えて退却したので、話が進んだらまた再戦しそうですね……

ヨミが仲間になる

ヨミが仲間に

大鎌の男を退けて当初の目的通りカッチ洞窟を抜ける事にします。
ただ団長が怪我をしてしまい護衛できない状態になってしましたがヨミが仲間(護衛)に加わって洞窟を抜ける事になります。

ここでヨミの過去のいけにえの旅の真実が明かされます。
ネタバレになりますが「旅を成功させた老剣士」って事になってるけど実際は、失敗していたとのこと。
結構お約束展開なので驚きなどは、今のところありませんが王道的な感じで楽しめてます。