【いけにえと雪のセツナ プレイ日記part4】 キールが仲間に! 旅は、まだまだ続く

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いけにえと雪のセツナ プレイ日記

負傷したセツナを治療するために、キールの里に向かう事になります。
今回のお話は、割りと短いのでサクッと書いて終わらせたいと思います。

いけにえと雪のセツナ プレイ日記

害悪な魔力

キールの里に辿り着いたエンド達。
治してもらえると思いましたが理由があって治してもらえず……
キール1人で治そうと頑張りますが残念ながらキール1人では、魔力が足りません。
手伝おうにも、この村の魔法が分からず手詰まりなのでこの村に詳しい人(村長)に事情を聞いてみる事にします。

キール達の正体

キール達の正体

この里の人間は、人間より魔物に近いと教えられます。
魔物に近い分、人より大きな魔力を持っていたけど短命で長く生きるために昔の人が研究を重ねた結果、長生きするために特性である大きな魔力を封印(取り出し)する事にしたとのこと。

封印解除

命の法石柱

魔力を封印し抵抗する手段が無い里の人達は、魔物を討伐する事無く、身を潜めていましたが残念がら魔物の活性化で最近は、同仕様もないとのこと。
魔物が現れている間も治療して回復したセツナ。
村長が薬草を取りに行くと里を出ましたが里の外に魔物が待ち伏せしていて大変な事になります。

ちなみに村長は、逃げれたので問題ありません
ただ流石にもう隠れきれるはずも無いのでエンド達で魔物を討伐する事にします。
討伐する前にキールをある場所に連れて行き封印を解く為に命の法石柱に向かいます。

ボス戦

ボス戦

ここのボスは、コイツ。
キールの魔法ぶっ放してHPと状態異常の管理をしてれば簡単に倒せました。

ボスを倒した後にキールが仲間になって旅が続きます。
今回のお話で「どうやって生きるか?」と話が大きく扱われていました。
多分、このゲームのテーマは、これだと思うので今後も楽しみです。