【うたわれるもの 偽りの仮面 プレイ日記Part1】 プロローグの流れを軽く紹介!

うたわれるもの 偽りの仮面

9月24日に発売された“うたわれるもの 偽りの仮面”プレイ日記を開始します。
最速でクリアとか最善の方法を探すとか面倒な事は、目指さずのんびり攻略していく予定。

第一回「うたわれるもの 偽りの仮面」プレイ日記

うたわれるもの 偽りの仮面 プレイ日記1

主人公(ハク)が目覚める所から物語が始まります。
無印(前作)でアイスマンの存在や凍結技術、世界背景などを知っているシリーズプレイ済みの身なので割と最初から「もしかして……」と思える部分が出てきますね。
最初から起動スタートから始まる時点でシリーズ未プレイの人は、置いてきぼり感が半端ない気が……

前作と被るイベントCGから物語が始まる

うたわれるもの 偽りの仮面 プレイ日記2

前作のゲームスタートの時と同じようなCGですね。
もちろん今作のゲームスタートも、ここから。

前作のハクオロと違う所は、この後素直にお世話にならず意識朦朧の中、外に出てデカイ蟲に襲われます。
山の中を走り、地下洞窟に落ちたりして、逃げ回りましたが蟲から逃げ切る事は、できず万事休すと言う所で赤いスライムに遭遇します。
無印プレイ済みの人なら赤いスライムと聞くと「もしかして……」と思える存在ですが、どうなんでしょうかね?

まぁその赤いスライムがデカイ蟲を捕食して助かりましたが蟲の次にハクを捕食しようと襲い掛かってくるので一難去ってまた一難です。
次は、スライムから逃げる事になるんですが逃げきれず万事休すな所でクオンが助けに来て事なきを得ます。

主人公の名付けの親は、クオン

うたわれるもの 偽りの仮面 プレイ日記3
その後、お世話になって一人でなんとかできる様になるまでクオンと行動を共にする事に……

主人公は、記憶がない状態なので仮の名前を付ける事になるんですが名付けの親は、クオンです。
【行き倒れの記憶喪失を保護したから自分が保護者】⇛【保護者は、親も同然】⇛【親が名前を付けるのは、義務】という理由でクオンが名前を付ける事になりました。
そこで付いた名前が“ハク”ですね。名前の由来は、上の画像の通り。

本作のプロローグの流れは、大体こんな感じ。
細かい部分も書くともっと長くなるので最終的な感想記事で書こうと思います。
プレイ日記は、今後ものんびりとやっていくので今後もよろしくお願いします。