【よるのないくに プレイ日記Part3】 “夜の君”をどうにかするには……

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よるのないくに

特に苦戦もすること無く2章を終わらせたので3章に入ります。
物語の流れが結構早いので何が何だかイマイチ分からん状態ですがペースを崩さず頑張ります。

第三回「よるのないくに」 プレイ日記

よるのないくに プレイ日記6
さて、いつも通りかる~く紹介していきたいと思います。
3章のストーリーの流れを簡単に紹介するとこんな感じ(以下、参照)

リュリーティスを助ける(聖女にしない)為、“夜の君”を封じる方法を探すアーナス。
聖女になる運命を受け入れいているリュリーティスは、危険な事をするアーナスを止めようとする。

お互い譲れない事で言い合っているので考えが合わず、すれ違う2人……

そんな2人の事情とかは、お構いなしに教皇庁は、「“夜の君”をどうにかする方法を知ってる妖魔がいるから聞いてこい」と言われアーナスは、その妖魔のもとに行くことになります。

クリストフォロス 再登場

よるのないくに プレイ日記7

そんな訳で“夜の君”をどうにかする方法を教えて貰うために、その妖魔の所に向かうと……
2章で少し登場した“クリストフォロス”が再登場です。
今回は、メインっと言うか何というか少し詳しいことを教えてくれる立場なので前回のように「即ボッシュートでさようなら~」と言う訳では、ありませんでした。

タダでは、教えてくれない……

よるのないくに プレイ日記8

まぁだからと言って「教えて!」と言って教えてくれる事は、無く力を試されます。
まぁ試されると言っても単純に“ボス戦”なんですけどね!

今回のボスも特に苦戦するほど強いと言う訳では、ありませんでした。
必殺技(?)みたいな攻撃は、ありましたが1発食らっても耐えられましたし……
あと今回も変身してある程度ゴリ押し可能でしたよ。

夜の君は、倒さねばならない……

よるのないくに プレイ日記9

今までは、「聖女を使って“夜の君”を封じる」事が唯一の方法でしたが夜の君をどうにかするには、倒さないといけないと教えられます。
どうにかする方法を教えた(教えようとした)結果“クリストフォロス”を裏切り者とされ、大変な事に……
ちなみに、この後ボッシュートして逃げて3章終了までもう少し。
別に死んでないので後でしっかり出てきます。

そんな感じで次回で4章になります。