【よるのないくに プレイ日記Part4】 石化妖魔と石像になった聖女

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よるのないくに

プレイ日記も第四回になりました。
今回で4章終わりまで簡単に紹介していきたいと思います。

第四回「よるのないくに」 プレイ日記

よるのないくに プレイ日記10

前回のプレイ日記からの続きになりますが……
“夜の君”をどうにかするには、倒すしかないと言う事を知ったアーナス。
ホテルに戻った後もリュリーティスとの仲は、戻らずギクシャクした中で支配人から数十年前の事件の事を聞かされます。

まぁその事件を追うことになるんですが事件の内容は、数十年前にL嬢が失踪して行方不明になってるとかなんとか……
まぁ数十年単位での失踪なので見つかるかどうかも分からないのですが、その事件の依頼を受け探す事になるアーナス。

L嬢発見だがしかし……

よるのないくに プレイ日記11

目的地に進むだけでサクッとL嬢を発見できました。
まぁ発見と言ってもL嬢(聖女)は、石像になっていたので発見と言って良いのか何というか……
この事が切っ掛けになり石像にする妖魔がいる事、聖女が石にされてた事などを知ることになります。

これで3章終了で4章に続きます。

第四章

よるのないくに プレイ日記12

4章は、3章より単純明快で目の前の敵をぶっ倒すだけ。
一応ストーリー上では、“蒼き祭壇”に聖女を連れて行く事が目的。

蒼き祭壇は、偽の祭壇

よるのないくに プレイ日記13

ボスも倒して聖女(リュリーティス)を祭壇まで連れて行った所でクリストフォロスが登場します。
そこでアーナスとリュリーティスの気持ちを聞いた後に突然、笑い出しネタばらし。
ここ“蒼き祭壇”は、お目当ての祭壇では、無いとのこと…… その後なぜか封印が元に戻って事無きを得ます。

ちなみに、お互いの事を想って“夜の君”を「封じる」、「倒す」と言い争いをしていた事が判明し2人は、仲直りして次章に続きます。

とりあえずかる~く簡単にまとめましたが、突然話が進んだり突拍子も無く事が運んだりで展開が早いっすわ……