【よるのないくに プレイ日記Part6】 よるのないくに(完)

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よるのないくに

“よるのないくに”プレイ日記も今回で最終回になります。
思っていたより早く終わってしまって肩透かし感が半端ないんですが…… どうなんでしょうかね?コレ。
一応、1周目を終えて時間があれば2周目をやるスタイルでプレイしているんですが…… まぁ何はともあれプレイ日記最終回を書いていきたいと思います。

あ、ちなみにネタバレも普通にするのでご注意を……

第六回「よるのないくに」 プレイ日記

よるのないくに プレイ日記19

今回の章で最終章、最後の戦いになります。
マップ的には、然程難しくもなく小さい敵から大きい敵まで大量に出てきますが強いわけでは、無いので剣をブンブン振り回してれば簡単に蹴散らせます。
今まで倒してきたボスモンスター達の色違いとの戦いにもなりますが特に強い訳でもないので苦戦する事は、なく最終ステージまで行けました。

夜の君(ルードゲート)との戦い

よるのないくに 夜の君

そんなこんなでラスボス“夜の君”の登場です。
もう面倒なので単純にここまでの流れを書くとこんな感じ。

アーナスやリュリーティスに指示をだしていた教皇庁の教皇“ルードゲート”が“夜の君”でした!
“夜の君”の力を抑えておくのに体も心も総取っ替えしないと、持たないからリュリーティスの体と心を差し出せとか言ってきます。
まぁ細かい部分をかなり端折ってますが、何もかも唐突すぎて目が点です。

まぁフォローするなら、ストーリーの流れ的には、割りとよくある展開なんですが……
如何せん伏線もなにも殆ど無い状態なうえに、ゲーム作中でアーナス達が教皇庁の長と出会うのも今回が初なので驚きもなにもありません。

ボス戦の感想を書くと……
今までの敵と比べれば強い…… かな?
体力回復、置物、広範囲攻撃などボスらしい技が多かったです。
今までのボスがボスらしい強さがなかったのでやっとボスらしいボスと戦えました……

エンディング

よるのないくに プレイ日記20

“夜の君”を倒した後は、エンディングです。
私が適当に進めた結果、リュリーティスがルードゲートの後を継ぎ“夜の君”になるエンディングでした。
その後、アーナスもリュリーティスについていき、永遠の夜になって世界が終わってゲーム終了。
完全にBADEND感が半端ありませんが条件を満たせば他のエンディングがあるみたい。

【もうちっとだけ続くんじゃ】
【よるのないくに プレイ日記Part7】 追加ボス「ミストラル」と「クリストフォロス」! そしてエクストラエンドへ……