コーヒーカンタータ 1巻 感想! コーヒー専門の学園に通う女の子3人のドタバタ漫画!

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「コーヒーカンタータ」1巻を読み終えました。
たまたまAmazonでオススメされたので購入してみましたが個人的にアタリでした。
コーヒーの漫画では、ありますがグルメ漫画みたいに食レポする感じでは、無いのでキャラ目当てで読んでも大丈夫です。

コーヒーカンタータ 1巻 感想

コーヒーカンタータ 1巻 感想

【あらすじ】
山間に佇むコーヒーが名産の温泉街「珈乃香温泉」。
 その街にあるコーヒー専門の施設・カルディ学園に通うため訪れた琥珀は、街外れの「純喫茶もか」で、もか・ミルの2人と意気投合する。

そんな3人は、カルディ学園の学校説明会へやってきたが、突如現れたド派手な学園長により、授業料免除を賭けた試験がはじまってしまい!?

コーヒーが名産の温泉街が舞台でコーヒーの学校に通う女の子3人の日常漫画って感じかな?
1巻は、あらすじに書いてある授業料免除を賭けた試験の所までなので流れ的には「プロローグが終わったかな?」といった感じの所。
まだ1巻なので舞台説明やキャラ紹介で殆ど終わったので、次巻に期待したいと思います。

とりあえず1巻を読んだ感想は「キャラ可愛い」の一言に尽きます。
コーヒー専門の学園に通いますが別にコーヒーうんちくを聞かされる(説明される)訳でもなく女の子3人が騒いでるだけなので難しく考える必要もないので楽でした。

とまぁ、ざっと読んだ感じ特に不満も無く最後まで読み進められたので気になった方は、1巻を手にとって見ては、いかがでしょうか?