「亜人ちゃんは語りたい」3巻 感想! サキュバス先生メインの巻!

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亜人ちゃんは語りたい 3巻

“亜人ちゃんと語りたい”3巻を読み終えました。
前巻の最後に謎の新キャラが登場しましたが今までと特に変わらない亜人ちゃん達との日常が描かれる漫画でしたよ。

亜人ちゃんは語りたい 3巻 感想

今巻のメインになるのは、表紙にもなっているサキュバス先生(佐藤 早紀江)。
2巻の最後のほうで登場した新キャラは、亜人関連の事件を担当する刑事さんで一番多い事件は、サキュバス関連の事件と教えて貰ったりサキュバス関連のネタ中心に話が進んでいきます。
ひかり、京子、雪の学生の亜人3人も登場しますが今までの巻より出番は、少なめ。

今まで出番が少なかった佐藤先生がメインで結構グイグイ前に出てくるので「サキュバス先生ファンの方!お待たせしました!!」と言った感じの巻でしたよ。

サキュバス先生

メインになるサキュバス(佐藤先生)のお話は、簡単で一言で言うと高橋先生に更に惚れる、そんなお話。
悩みを解決して高橋先生に惚れるいつも通りの流れでサキュバスの催淫に関しての考えの違いを語りあって更に惚れてましたよ。