「はるかなレシーブ」 1巻 感想! 青春ビーチバレー漫画!もちろん水着のシーンが多いぞ!!

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はるかなレシーブ 感想

まんがタイムきららフォワードで連載している「はるかなレシーブ」1巻を読み終えました。
完全に表紙買いでしたが結構面白かったので次巻も楽しみな作品です。
きらら系列の雑誌だと日常漫画のイメージが強い人が居ると思いますがフォワードは、何でも有りな感じの雑誌で本作は、日常系と言うよりスポーツ漫画寄りだったかな。
とりあえず感想は、いつも通り簡単にサクッと書いていきたいと思います。

はるかなレシーブ 1巻 感想

本作は、ビーチバレーの漫画です。
主人公の遥が沖縄に引っ越してきて、従姉妹のかなたとビーチバレーを始める、そんなお話。
1巻は、まだ物語序章と言った感じでしたが、展開がしっかりしているのでダレること無く最初から最後まで読む事ができました。

1巻で登場するャラクターの数は、6人で多すぎず少なすぎず丁度いいですね。
ちゃんとどのキャラも見せ場があるので「このキャラ何だったっけ?」とページを戻すような事もありませんでしたよ。

ビーチバレーのルールが分からない

表紙買いでビーチバレーのルールすら分かりませんが面白かったです、大丈夫です。
スポーツ漫画では、基本ですがルール説明もしっかりされるので読みながらルールを知る事ができます。
まぁ漫画やアニメのいい所は、ルールとか知らなくても何となく雰囲気で楽しめる所なので余り気にせず読めばいいと思います。

服着てるシーンより水着の方が多い

ビーチバレーの漫画なので基本的に水着です。
服着てるシーンより水着のシーンが多いので大体、いつもサービスシーンでしたよ。