「キリングバイツ」 2巻 感想! 「牙闘獣獄刹」開催!

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キリングバイツ 2巻
月刊ヒーローズで連載中の“キリングバイツ”2巻を読み終えました。
2巻から牙闘獣獄刹(キリングバイツ・デストロイヤル)の開始です。
今回から1巻の様な1対1の戦いの他に複数の人数での戦闘(1対2など)があるので見所も多いですよ!

「キリングバイツ」 2巻 感想

今回からチーム戦の牙闘獣獄刹(キリングバイツ・デストロイヤル)が開始され色々とストーリーが進んで面白かったです。
いまいち、ポジションがわからないキリングバイツに巻き込まれて勝手に出資元にされた一般人こと野本裕也は、デストロイヤルのプレイヤーになりますが相変わらず瞳任せで頼りきっている状態ですが他力本願で
思考停止のおかげで瞳が自由に動けている状態なので何だかんだで良いパートナーになっていますね。

2巻でも強いラーテルっ娘の瞳

1巻で主人公の強さを見せつけていた瞳(ラーテル)ですが2巻でも相変わらず強いままです。
戦い方がカウンターメインなのもブレないのでカッコイイっすわ……

乱戦もあり

やってる事がチーム戦の殺し合いなので乱戦も勿論あります。
主人公の瞳は、1対1で戦ってましたが他のキャラが乱戦をやっています。
まぁ1人(虎兄さん)の強さをハッキリさせるための演出と化していましたが……