「となりの吸血鬼さん」 1巻 感想! 今もっとも友達になりたい吸血鬼、第1位!!

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となりの吸血鬼さん 1巻

月刊コミックキューンで連載している“となりの吸血鬼さん”1巻を読み終えました。
コミック表紙を見れれば分かりますがゆるい日常4コマ漫画ですよ。

「となりの吸血鬼さん」 1巻 感想

簡単に紹介すると何百年も生きている吸血鬼の少女(ソフィー)と人間の女の子(天野 灯)との同居生活が描かれている日常4コマ漫画ですかね。
ちなみに吸血鬼と言っても人間の血を吸いたい衝動とか一切なしの普通の子ですよ。
イマイチ何やってるのか分からないと思うので単行本1巻で行われた出来事は、こんな感じ。

  • アニメ原作者のサイン会に行く
  • 海・夏祭りに行く
  • 学校に行く(1日だけ)

ちょいちょい人外(吸血鬼)ネタを混ぜていますが基本的にソフィーより、人間である灯の方が変な子なので人外ネタが強いと言う事もなく日常系4コマ漫画らしい、ゆるいノリで楽しめました。